葛の散歩道

冬の装い1

そりゃそうですよね。1月も末に近づいてきたら、1年で最も寒い季節に入っていきます。

あったかいお風呂に入った時、布団に入った時、被災された能登の方々のことが頭に浮かびます。

あったかいお風呂やお布団がありがたいことと感じます。

ここ数年、できるだけ朝歩いています。近くの川沿いの葛の野原になる土手の歩道をです。

その時は耳を澄まして歩いています。眼を休めて歩いていると、色んな音が声が耳に入ります。

山裾では小鳥がうるさいくらい鳴いています。何を話しているのでしょうか?

先日はとても美しい鳥にも出会いました。逃げた鶏でしょうか?山へ帰っていきました。

こんな風にたまに散歩道の様子を紹介していきたいと思います。

よろしくお願いします。